〜WHERE THERE IS A WILL, THERE IS A WAY〜
9.28TOEICの件
頭痛いよー

TOEICうけることにしたよ。

いやお前英語勉強しろよ!
って声が聞こえてきそうなんだが、英語より卒論が結構ヤバくてそっちに脳力と神経使ってる状態なのでなかなか難しいんだな。。。加えて、もはや「TOEICを勉強する」気が全く起きず、おそらく無勉で挑むことになるかなと。まあいいんだそれで。スコアも何点でもいい。前回受けた時からずいぶんと時間が経ってしまったので、ベースラインを引き直すつもりで受ける、ってな感じ。今年の夏も数週間日本から離れることになるが、その際英語脳にコンパイルされて帰ってくるつもり(多分無理)。この夏何冊か読んでおきたい洋書があるので、それはやろう!以上。
FEの件
とりあえず受けることにしたFE。

暇な日に前期の過去問題を解いてみたところ一応合格点に乗ってくれたんで、まあなんとかなるんじゃね?ってことで。週末を除く平日一日一時間ほどFEにかけると考えると残り62(日)に5/7かけると・・・およそ44時間の勉強時間があるわけね。これくらいならボクの夏休みを圧迫することもなく楽しみながら勉強をつづけられそうだしな。無理そうであれば10月入ってから一日10時間くらいかけることになるかもしれんが。とりあえずはそうゆうこと。明日からは卒研にとりかかるぜ!因みに英語はぼちぼちです。
この夏の予定
8月はいりましたー

この夏は勉強しなければならないことが地味に多い。
来年社会人として働く前に少しでも、という心がけで。

ただし独学で学べることはやはり限度があるからそこは割り切っていこうと。
「短時間でしっかり身につける」それがこの夏の独学のテーマじゃけん。

そんな「短時間でしっかり身につける」勉強をするにはニンジンぶら下げるのが一番。
無駄にコレクターなボクに資格というニンジンを。

受ける予定
  • TOEIC: 会社で受けるし練習。800はもっとこうぜーってノリが恐い。。。(適当)
  • 色彩検定2級: 昔買った教材を無駄にはしないぜ。あと仕事上役に立つかも。(一週間)
  • 基本情報: 大学4年間の復讐の位置づけ。(二週間)
  • 英検準一: 検討中。リスニングの練習にはなるかな。
  • ウェブデザイン技能検定: これも検討中。こんな国家資格あったんだ。とるかも。

あとは広告とかマーケティングとかを本を読みながらの勉強かな。それから卒論のテーマな。。。これが今の所一番の曲者。話が具体化するまではまだまだ時間がかかりそう。まあ卒論での知識は会社はいっても活かせることだから地ならしと思えば楽しいもんか。

でも今年は勉強は二の次なんだ。
人生の視野を広げる事がトッププライオリティなんだ。

後悔の無い夏休みをおくりたい。
英語でプレゼン2
 英語プレゼンやってきました。。。正直、可もなく不可もなくな内容でした。


 時間的に練習するのが厳しい中で、それでもできるだけの準備はしていったつもりなんだがなんだかしょっぱい感じになってしまった。

 中学さえ卒業していれば簡単なワードを並べていけば言いたいことは言える。でも、言えることと伝えることは似て非なるもの。特に英語の場合だと、仮に口では言えたとしてもそれが外国人に伝わらなかったなんてよくあること。しかも、多くの人の前でみんなのわかりやすいように噛み砕いて説明するには二倍の労力を必要とする。だから大変。。。

 今日の失敗から一つ学んだ事は、とりあえずプレゼン用のスクリプトを作れ!、ということ。英語初級者の分際で当然だろバカwってこえが聞こえてきそうだが、頭だけで出来ると思ったんです。バカでした。それから練習も足りなかった。

 あとは英語の質疑応答はちょっとビビッたけど、ロシア人教授から質問が来なくてほっとしました。全然聞き取れなかったもので。。。一人わけのわからん質問をする方が居て、一瞬ハテナが百個くらい頭の中を駆け巡ったんだけども、それもなんどか質問されるうちにわかってきた。やっぱり英語に耐性が付いてないと実感。


 結果、慣れと練習が必要です(普通)。


 とりあえず、この言葉を残して終わりたいと思います。

I don't know where it's going to lead.
英語でプレゼン
明日大学のグループプロジェクトの英語プレゼンがある・・・。
自分たちのプロジェクトで作るソフトのシステムは頭に叩き込んであるが、
英語の部分を含め予習しておこうということで
プレゼンでの英語表現で何か使えそうな資料がないかと探してみたところ
意外や意外、あんまりそうゆうネタが見つからない。

とりあえず、英語プレゼンでよく使われるフレーズが載ったページをいくつか。

All About
>> 英語プレゼンテーションの技法−イントロ編 
>> 英語プレゼンテーションの技法(2)目的編
>> 英語プレゼンテーションの技法(3)概略編
プレゼン技法とその説明が詳しく書いてある

>> 英語でスピーチ・口頭発表の仕方
英語の表現のパターンがズラリ

>> プレゼンテーション英語 Presentation English 〜David先生の英語リスニングルーム〜
プレゼンで使われるフレーズが音声付で

>> 英語のプレゼンテーションで使える「決めセリフ」:ミッキーのproITなアメリカンライフ:ITpro
かゆいところまで手が届く英語表現


英語っぽい表現を目指します!